サポステは、「自分らしく働きたい」という想いを応援します!

  • 働くための一歩を踏み出したい。
  • 就活や働き方について、ゆっくりと話を聴いてほしい。
  • うまくコミュニケーションが取れるようになりたい。
  • 地元の企業で職業体験をしてみたい。
  • 仕事を長く続けたい。

 周囲の人間関係や個々の性格、今に至る経緯などによって、その悩みは一人一人異なります。しかし、その不安はどれも「今のままではいけない」という前向きな思いがあるからこそ。はこだて若者サポートステーション(以下サポステ)では、「自分らしく働きたい」という想いを実現するための就労に向けた様々なサポートを行っています。

サポステって何ができるの?  サポステは、若者が持つ「働きたいという想い」に寄り添い、自信を持って社会に踏み出すための架け橋として設置されました。
 働きたいという想いを実現する第一歩は「相談する」ことだと思います。誰かに相談をすることで自分を見つめ、自分以外の人の考え方を知る。まず相談すること、それは家族でも友人でも、サポステでも。

個別相談支援プログラムボランティア参加保護者支援

【サポート対象】 働くことに踏み出したい15歳~39歳までの若者
と、保護者・家族